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※チェルシーのケラチンブローアウトは還元剤や人体に有害なホルムアルデヒドおよびエチレングリコールは一切使用していません。



チェルシーの柳澤です。


「地毛風ストレート」が流行っていますが、縮毛矯正剤によってはシャキーンとしたストレートになってしまう事も多いみたいです、、


今日は、「地毛風のナチュラルなストレート」と「ツンツンのシャキーンとした縮毛矯正」の違いは何かをお伝えしますね。






まず「地毛風ストレート」と「しっかり縮毛矯正」の違いですが、これはわりとシンプルです。


[地毛風ストレート]→縮毛矯正剤が、髪の内部にほどよく反応している


[シャキーンとした縮毛矯正]→縮毛矯正剤が、髪の内部に反応し過ぎている








クセ毛をストレートにするには、髪の内部に縮毛矯正剤を反応させないといけないのですが、


[反応が弱い]→クセ毛が残ってしまう。


[反応が強い]→シャキーンとしたストレートになる


[反応がほどよい]→地毛の様な自然なストレートになる








地毛風ストレートが「美容の技術の中でも最も高度な技術のひとつ」と言われている理由は、この「ほどよい反応のみきわめ」が難しいからなんです。


万が一みきわめを誤ると、クセ毛が残るか、シャキーンとしたストレートになってしまいます。


逆にベストな反応をさせてキレイなストレートにできると、その後のダメージも少ないんです。


「職人技」それが地毛風ストレートですね。






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ご来店のお客様の8割が髪質改善ケラチンブローアウトかエアウェーブパーマをしていて「縮毛矯正せずにクセ毛が伸ばせる美容室」「髪質改善とパーマが上手い表参道の美容室」「パーマがかかりにくい方が多数お見えになる美容室」とご好評を頂いております。


【クセ毛が伸びる髪質改善トリートメント/縮毛矯正剤は使っていません/髪質改善トリートメント/髪質改善ケラチンブローアウト/縮毛矯正剤/髪質改善パーマ/髪質改善カラー/髪質改善サロン/トリートメント/縮毛矯正剤をつかわずにクセ毛を伸ばす/脱・酸性ストレート/脱・縮毛矯正/トリートメント髪質改善/表参道/原宿/青山/縮毛矯正剤不使用】


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※チェルシーのケラチンブローアウトは還元剤や人体に有害なホルムアルデヒドおよびエチレングリコールは一切使用していません。



チェルシーの柳澤です。


今、インスタ等で話題になっている「酸性ストレート」(弱酸性縮毛矯正)


今日は、酸性ストレートに関して、縮毛矯正との違い、メリットとデメリットなどをお話ししていきますね。







酸性ストレートのメリットは、以下の様になっています。


1,従来の縮毛矯正に比べて、格段にダメージが少ない


2,施術後にカラーしても、色のくすみが少ない(縮毛矯正はくすんで暗くなりやすい)


3,ダメージ無くおこなえば、同時にパーマもかけられる(ストカールと言います)







酸性ストレートのデメリットは、


1,施術者のスキルによって、仕上がりのクオリティが異なる(髪質を見る力が必要)


2,強いクセ毛は伸ばすのが困難(アルカリ性の縮毛矯正が適している)


3,薬剤は酸性のパーマ剤なので、ロングだと、どうしても毛先がダメージしてくる








「クセ毛をストレートに伸ばす」という技術は、どんなものにでもメリットとデメリットがあります。


「お客様が何を強く求めていて、どういう状態だったら妥協できるか」これをカウンセリング時に美容師さんは感じる力が必要だと思っています。






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チェルシーの柳澤です。


今日は、縮毛矯正やパーマのセミナーで講師をすると美容師さんに必ず質問される。


「縮毛矯正にパーマはかかるのか?」これに関してお話しします。


これに関しては、美容師さんによって「かかる」という人もいれば、「傷むのでかけない方がいい」という人もいます。







縮毛矯正は、髪を柔らかくしてかける事は前回のブログでお伝えしました。


髪を柔らかくする~ストレートアイロンで真っ直ぐにする~髪を硬くして形を固定する。

こんな感じです。


ここで注意しないといけないのは、髪を柔らかくしてから硬くする、という点です。


縮毛矯正をかけたことがある方は分かると思うのですが、縮毛矯正がかかっている髪は「濡れていると柔らかい」です。


これは、縮毛矯正で髪を完全に硬く戻す事が不可能だからです。






そして、パーマがかかる仕組みも、硬い髪を柔らかくして、ロッドを巻いて硬くして形を固定する。


ただ、縮毛矯正で髪がもう柔らかくなってしまっていると、更に髪をパーマ剤で柔らかくする事は危険なんです。


必要以上に柔らかくなって、ゴムの様に伸びてしまう可能性もあります(これが縮れたビビり毛)







「縮毛矯正の髪にパーマがかかるのか?」この答えは以下の様になります。


1,縮毛矯正の後でも、髪に硬さが残っていたらかけられる


2,縮毛矯正の髪は大なり小なり柔らかくなっているので、ダメージのリスクは伴う



チェルシーのケラチンブローアウトは、髪を柔らかくせずにクセ毛を伸ばしていきます。


これはその後、パーマをかける事を考えての施術なんです。







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